今日の一言
2016年01月09日 19:29
今日の一言:2016年1月9日(土曜日)
姿勢…
机に向かっているときの姿勢。
勉強に対する姿勢。
生きる姿勢。
『姿勢』は、生きるうえでとても大切。
どんな『姿勢』で臨むのか。
『姿勢』がすべてを決めるといってもよいと思います。
わたしが小さかったころ、親に怒られ
泣きながら勉強をしたのを覚えています。
どんな勉強をしたのか忘れてしまったけれど、祖母が一言。
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2015年12月29日 08:49
今日の一言:2015年12月29日(火曜日)
いよいよ、今年も大詰め。
今年一年間、何をしてきたのだろう。
ふり返ってみれば、あっという間。
今日は、小雨の我が家。
作った納豆を町に届けに…。
わたしには、仕事納めの日がありません。
毎日が単調に、何かしら、仕事をしています。
区切りがありません。
人生に区切りをつけるのは…
と考えると…
生まれた日と
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2015年12月20日 20:50
今日の一言:2015年12月20日(日曜日)
ひさびさに草刈りを一日中、していました。
牛、2頭の生存も確認され、
だいぶきれいになった我が家。
とはいえ、まだ、草ぼうぼう。
なかなか、自然の力に勝てません。
草や牛といっしょにいると…
気持ちいい。
それは、嘘をつくことがないから。
自分が世話した分、その見返りがかならずあるのです。
単純な関係ほど気持ちいいと思うのは、わ
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2015年11月21日 11:14
今日の一言:2015年11月21日(土曜日)
『謝恩会』に思う
昨日は、謝恩会。
長い子でも5年間。
傍らで彼らの成長する姿を見つめていました。
道…
ある『道』をたどるのは、簡単。
ない『道』をつくるのは、大変。
あえて、彼らには、ない『道』をつくってほしい。
それが、わたしの願いです。
世の中、暗い話題しかない昨今。
どんな人にも、チャンスはある。
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2015年11月15日 08:19
今日の一言:2015年11月15日(日曜日)
『同時多発テロ』に思う
世界中、三色に包まれました。
平和を願う心。
だれにでもあると思います。
問題なのは、平和を維持する方法。
そして、問題を難しくする『平和』とは何か。
どのようなことが平和というのでしょうか。
公民の教科書には、
積極的な平和、消極的な平和…
と表現されています。
平和とは何か。
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2015年11月14日 05:56
今日の一言:2015年11月14日(土曜日)
『同時多発テロ』
つい最近、授業でやった内容でした。
それが、フランスで起きてしまいました。
オランド大統領も容赦ない報復措置をテロ組織に
することをフランス国民に誓っています。
国境も封鎖されます。
近くトルコで行われるG20にも不参加を表明したフランス。
パリでは今月末から国連気候変動枠組み条約(UNFCCC)や
第21回締約国会議(COP21)
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2015年11月08日 14:40
今日の一言:2015年11月08日(日曜日)
『七五調…』
日本人にとってなじみの深いリズム。
それは、七、五、そして、三。
面白いことに数学では、すべて素数。
『それでは、お手を拝借―!三・三・七拍子!』
『一本締め!』
ほら、全部、素数です。
日本人は、素数が好きなのでしょうか。
しかも…です。
あの仏教や儒学の考え方を取り入れた『十七条の憲法』。
じつは、これも素数。
日本では、昔から生活になじんできた素数。
そんな素数にまつわる出来事や物事を探してみるのもいいですね。
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2015年10月30日 08:10
今日の一言:2015年10月30日(金曜日)
『年末も近づき…』
10月の終わりは、不幸続き。
叔母が亡くなり、従兄の奥さんが亡くなり…。
寂しさを感じながら、こちらは、お盆。
お盆には、以前、亡くなった叔父の法事が行われます。
『死』については、タブー視されがちですが、
Steve...
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2015年10月16日 21:29
今日の一言:2015年10月16日(金曜日)
『先生の日』
昨日、ブラジルでは、先生の日でした。
日本には、子どもの日がありますよね。
ブラジルには『先生の日』があるのです。
先生にプレゼントを渡したり、感謝の気持ちを表したり。
いい習慣ですよね。
10月12日が、子どもの日。
10月15日は、先生の日。
毎年、子どもをお祝いするお祭りがあったり、
先生を祝福したり…。
そうそう、今週末は、夏時間の始まり…
また、1時間、時計を進めなきゃ…
夏時間が始まる時…先生の日はやってくるのでした。
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2015年10月10日 15:47
今日の一言:2015年10月10日(土曜日)
『道』
大切なこと…。
道は、はじめからあるものではありあません。
切り開かれてこそ、道ができるのです。
その先にどのようなものが待っているにしても、
道は、切り開くものです。
そこには、きっと、将来という未来があるのです。
でも…
切り開かれた道をただ、歩くのか…。
自分自身の手で切り開いた道を歩くのか…。
それは、自由です。
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